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古畑任三郎ファイナル、ものすごい楽しみにしていたのに、うっかり帰宅が遅れてしまいました・・・(>_<)

弟にも一応録画するようお願いしてたんですけど、すっかり忘れてサッカーゲームしてました・・・(T_T)
弟自身も古畑の大ファンなので、「やべっ、今日だっけ!!!」と、焦ってチャンネル変えたんですけど、その時点で22時を回ってたので、一通り殺人事件は終わっちゃってました。

とりあえず、どこかの村で、昔から伝わっている手まり歌になぞらえた連続殺人事件が発生したらしい、というのがわかりました。

で、古畑はどうやら藤原竜也演じる堀部音弥を犯人と睨んだ様子。
huruhata_2.jpg



音弥は確かにあやしい。
「自由研究」とタイトルのついた大学ノートを読み返してクスクス笑ってるんですけど、そのノートに書かれている内容が、どうやら実際に起こった殺人事件の状況にそっくりなんです。
ただ、そのノートは小学校時代につくったもののようなので、前半の事件シーンを見逃してしまった私としては、それだけじゃ犯人なのかどうかよくわかりませんでした。


さらに、もう一人あやしい人物が・・・。

音弥が通っていた小学校の先生だった男で、郷土資料館館長の天馬恭介という人物。石坂浩二が演じていますが、なんとなく挙動不審。

最初は「もしかして共犯なのかな」と思っていたのですが・・・。

(軽くネタバレの可能性あるので、それでもいい人だけ続き読んでください)

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