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渋谷のツタヤが好きで、よくウロチョロしてます(笑)。
DVDのパッケージ見てあらすじチェックしたりとか、書籍コーナーで売れ筋チェックしたりとか。

待ち合わせ場所としてもけっこう便利。いつも「じゃ、○時にツタヤの1階ね!」みたいな感じで・・・。そうしとくとどっちかが遅れても退屈しないし。
なんていっても、遅刻するのはだいたい私なんですが(^ー^;)

ま、それはおいといて。

通い詰めてるおかげか、わりとすぐポイントが貯まるんですけど、ポイントって値引きしてもらえるだけじゃなくて、こういうハンドブックをもらえるんですよね。
tsutaya.jpg


去年と内容ほとんど変わってないってわかってて、またまたもらってきちゃいました(^ー^;)
普通に会計から300円引いてもらった方が賢いかも・・・(苦笑)。

中学生とか高校生だったころは、ヒマさえあればこういうガイドブックを隅々まで熟読してましたね~。
あらすじ読んだり、キャストチェックしたりして「よし、次はこれ借りよう」みたいな。
実に正しいハンドブックの使い方(笑)。


でね、いつもいつも思うんですけど。
ツタヤの「シネマハンドブック」って、洋画ばっかり紹介してるんですよね。
いち邦画ファンとしては、もうちょっと日本映画も紹介してほしいなあ、なんて・・・。

記憶違いかもしれないけど、中学生のときにツタヤが配ってたシネマハンドブックには、「洋画版」と「邦画版」があった気が。
ここ最近、邦画盛り上がってきてるから、ツタヤにも邦画版ハンドブックをぜひ復活させてもらいたいと考えてる今日このごろです。
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